社員紹介

河田で働く人たちを紹介します!

鈴木健二(愛称:ケンさん)

入社 1968年

ーケンさんってどんな人?

私が河田に入社したのは、なんと51年前。当時はまだ乳母車が主流の時代でしたので、籐で出来た乳母車を自分の手で組み立てて販売する、所謂職人でした。今では、ベビーカーが主流にはなりましたが、店頭に並ぶ乳母車の組み立ては、若手スタッフと一緒になって当時のまま、一つ一つ手作業で丁寧に仕上げています。
私が51年間貫いてきたことは、来店されたお客様へ【しっかり説明する】ことです。どんな小さな物でも、しっかり説明して、納得してお買い上げ頂いた時のお客様の笑顔が、一番の喜びです。
ちょっと強面ですが(昔は今でいうイケメンでした)、見かけたら「健さん」と声をかけて頂けたら嬉しいです。

松井明美(愛称:あけみちゃん)

入社 1997年

ーあけみちゃんってどんな人?

赤ちゃんが大好きなので、河田へ入社しました!主に、マタニティ・新生児のコーナーで働いています。私が大切にしていることは、【常に笑顔で接すること】【しっかりとアドバイス出来るよう、お客さんの話を良く聞くこと】です。お話が大好きなので、仲良くなったお客さんからも「あけみちゃん」と呼ばれることもあります(笑)
マタニティ期からご来店頂くお客様が、「産まれました!」とお子さんを会わせに来てくれるのがすごく励みになっています。マタニティさんや、ママさんの相談相手になれたら嬉しいです。

河田宗樹(専務!)

ー専務ってどんな人?

生まれも育ちも河田、仕事熱心な祖父母と両親に誘われこの仕事についてから7年経ちました。河田に育ちながら、あまり縁のなかった赤ちゃん用品に正直戸惑うことも多かったのですが、最近息子が産まれ、嫁に叱られ、教育され、嫁のママ友からはイクメンとお褒めの言葉を頂けるまでになりました。
息子を授かってから、これまで以上に貫いていきたい事は

【赤ちゃんに本当に良いものを】

時代が変わっても親の子供への愛情が変わらないように、河田はいつの時代も赤ちゃんにとって本当に良い物を提供し続ける店でありたいと思っています。全ての商品に一切の妥協をせず、製造元の元、北は北海道、南は九州まで自らの足で出向き、実際の商品を見て触って納得して皆様にご提案し続けます。
特に私が担当している節句人形は、ちょっと特殊な業界。例えば雛人形は完全分業制で出来ています。顔を作る職人、着物を着せ付ける職人・・・たくさんいる全国各地の職人を訪れてできる河田オリジナルの雛人形は、職人と一緒にこだわって作り上げたものばかり。職人の人形に対してのこだわりと河田の思いを一緒にして、皆さんにお届けいたします!

社員ギャラリー

〜河田で働く人たちを写真で紹介します〜

商品一覧

〜河田の商品ラインナップ〜

店舗概要

赤ちゃんデパート河田/人形の館河田

会社名 株式会社赤ちゃんデパート河田
所在地 〒430-0803
静岡県浜松市東区植松町16
創業 昭和6年6月(西暦1931年)
資本金 1000万円
代表取締役 河田重克
業種 出産・育児用品・玩具・節句人形販売
主要取引銀行 浜松磐田信用金庫
静岡銀行アクト支店

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